こんにちは。サンエーホームです(*^^*)
1月17日・18日にカナートモール和泉府中店で
提携しているフォレストホームサービスさんと
合同イベントを開催しました!
フォレストホームサービスさんとは今回で3回目の合同開催♩
本イベントは、
弊社でお家を建てていただいたOBのお客様へ感謝の気持ちを込めて、
豪華景品が当たる抽選会や、
住まいに関する相談会を実地しました。
お家の事はもちろん、光熱費や太陽光に
関するご相談もお受けしました。
当日は多くのお客様にご来場いただき、
会場は終始にぎやかな雰囲気に。

抽選会では、A賞のディズニーランドチケットが
当選するなど、喜んでいただくお姿を見ることができ、
スタッフ一同とても嬉しく思っております。
ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
また、今回はご都合が合わなかったお客様も
今後もイベントの開催を予定しておりますので、
ぜひ次回ご参加ください。
これからも住まいを通して末永いお付き合いができるよう、
取り組んでまいります。
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当日のイベントの様子や、最新情報やルームツアー(動画)や施工事例掲載中♩
https://www.instagram.com/saneihome8100/
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サンエーホーム株式会社
本店◆和泉市府中町4丁目10番2号
和泉ショールーム◆和泉市池田下町236-3
0120-38-5688
定休日:水曜日、第1・3火曜日
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします( ˘ω˘ )
2026年も住まいづくりを通して、
「心地よく、長く大切に暮らせる家」をお届けできるよう、
一つひとつのご相談に丁寧に向き合ってまいります。
デザインだけでなく、
“暮らしやすさ”や”安心感”も大切にしながら
お客様の思いに寄り添ったご提案を心がけてまいります。
本年も、土地情報や施工事例、住まいづくりに
役立つ情報をホームページやブログ、Instagram
を通して発信してまいりますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。
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定休日:水曜日、第1・3火曜日
こんにちは。
いつもHPをご覧いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら、下記期間を年末年始休暇とさせていただきます
【年末年始休暇】
2025年12月28日(日)~2026年1月5日(月)
休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、
営業再開後順次ご対応させていただきます(*^^*)
なお、期間中もホームページからのお問い合わせは受け付けておりますので
ご用件がございましたらお気軽にご利用ください。
ご不便をおかけいたしますが何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします

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定休日:水曜日、第1・3火曜日
こんにちは。サンエーホームです(*^^*)
施工事例ページの施工例を更新しました👏
実際にお引き渡しをしたお住まいの事例を掲載しています
今回掲載したお家は、白を基調とした空間に木の梁や家具を取り入れた
【フレンチカントリー】風のやさしい雰囲気の新築住宅です!
やわらかな自然光が入るリビングは、落ち着いた色合いの家具や
ファブリックを組み合わせ、心からくつろげる空間に仕上げました。
見た目のデザインだけでなく、日常の過ごしやすさや、長く住み続けられる心地よさ
にも配慮した住まいとなっています。
施工事例ページでは、全体の雰囲気が伝わる写真を掲載していますので、
フレンチカントリーやナチュラルテイストがお好みの方はぜひ、ご覧ください。
◆施工事例はこちら
https://aaahome.jp/works_post/
今後も、実際の施工事例を通して住まいづくりの参考になる情報を発信してまいります。
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和泉ショールーム◆和泉市池田下町236-3
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定休日:水曜日、第1・3火曜日
こんにちは。
とうとう本格的な冬が来ましたね(*_*)
急な寒暖差に体がついてこず、、、今年はインフルの猛威も凄いみたいで、、、
皆様も体調に気を付けてくださいね
さて、今日は和泉ショールーム店がすこ~~しだけリニューアルしたのでご紹介★
なんと、ショールーム入口前のスペースに屋根が付きました👏
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雨の日にはなかなかお客様にご利用していただけなかったのですが、
これからは打合せ中の休憩などにぜひご利用ください(*^^*)
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これからの季節はなかなか出番がなさそうですが、 夏には太陽🌞の日差しも遮られ
涼しい休憩スペースになったら嬉しいです(*’ω’*)
お客様に少しでも快適に過ごしていただけますように🌟
新築をご検討のお客様一度内覧にお越しください☺
以上、最近のショールーム情報でした♩
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サンエーホーム株式会社
本店◆和泉市府中町4丁目10番2号
和泉ショールーム◆和泉市池田下町236-3
0120-38-5688
定休日:水曜日、第1・3火曜日
こんにちは!
今年も年末恒例となっている、当社オリジナルのカレンダーが届きました!
ご挨拶と日頃の感謝をお伝えしたく、弊社で建てられた施主様のお家へ順次お伺いしております。
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(これらは在庫の一部です。たくさんお配りしていますよ〜!)
シンプルで使いやすいデザインを心がけ、予定を書き込みやすい仕様になっています♪
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お手元に届きましたら是非ご活用ください!
最近はインフルエンザが流行しており、体調を崩しやすい季節となりました。
どうぞご無理のないようお過ごしください。
そして住まいのお悩みやメンテナンスなどもお気軽に!
お待ちしております(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
↓ ↓ ↓
サンエーホーム株式会社
本店 ◆和泉市府中町4丁目10番2号
和泉ショールーム ◆和泉市池田下町236-3
Tel : 0120-38-5688
定休日:水曜日、第1・3火曜日
こんにちは!
今回は木造住宅の耐火性についてお話いたします。
木造住宅において、木は燃えやすいから不安だというイメージを持たれている方は多いかもしれません。
ですが現代の木造住宅は高い耐火性を備えており、安全性にも優れています。
ここでは木造住宅の耐火性について、鉄筋コンクリート住宅との違いも含めてご説明します。
◇木造住宅のメリット
・木材の性質により、延焼や崩壊を防げる
木材は、燃えると表面が炭化する性質をもちます。
太い木材などはこの炭化により内部への延焼を防げるのです。
そしてこの性質が断熱材のような役割を果たし、構造体の崩壊を遅らせます。
木材は火の進行がゆっくりになり避難時間を確保しやすいです。
・部分修復がしやすい
燃えた部分だけ交換できる場合があり、復旧が低コストで比較的スムーズです。
◇木造住宅のデメリット
・可燃性であることは避けられない
木が可燃性であることは変わりません。
設計や素材選びで延焼の対策をする必要があります。
・周囲の火災の影響を受ける恐れがある
隣家からの火事の延焼リスクがあります。
こちらも素材などで対策の必要があります。
◇鉄筋コンクリート住宅のメリット
・基本的に燃えにくい素材
コンクリートは不燃材料なため構造自体が火に強いです。
・周囲の火災の影響を受けにくい
隣家の火事の延焼リスクが低く、安全性が高いです。
◇鉄筋コンクリート住宅のデメリット
・高温には弱い鉄筋
ある一定以上の高温の熱で鉄筋は変形・断裂し、急激に建物が倒壊する恐れがあります。
・修繕費用が高くなりやすい
損傷時は部分的な補修が難しく、大規模な補修が必要になることがあります。
建材費が高く、工期も長くなります。
やはり鉄筋コンクリートと比較すると、木造住宅は可燃性であることが大きなデメリットという印象があります。
しかし設計や建材を工夫することで、十分に高い耐火性を実現できます。
具体的にどのような設計や仕様で火災に強くなるのかをご紹介します。
木造でも以下のような耐火性能を持つ建物として建築できます。
・準耐火構造(45分または1時間の耐火性能)
柱・梁・床・壁 などの主要構造部が、一定時間火災に耐えるよう設計された構造
都市部や防火地域でも建設可能です。
・耐火建築物(1時間以上の耐火性能)
より厳しい耐火基準に対応。
鉄筋コンクリート、鉄骨造と同様の防火性能を確保可能です。
火に強い素材を使用することで、木造でも燃えにくい空間に仕上がります。
・石膏ボード
火に当たると水蒸気を放出し、熱の伝わりを遅らせます。
壁・天井に多用されます。
・耐火被覆材
骨組みを熱から守るため、耐火性・断熱性の高い材料で木材を包む形で施工します。
・外壁材・屋根材の防火仕様
準防火構造や防火認定を受けたサイディング、瓦、金属板などが使用されます。
火の通り道(壁や床内部)を遮断する設計です。耐火性がさらに高まります。
・壁内や柱の間、天井裏に断熱材を入れて延焼を防止
埋め込まれる不燃性の断熱材(グラスウールやロックウール)により火災時の熱を伝えにくくし、
火が家全体に広がる前に限られた範囲で食い止める効果があります。
木造住宅は、防火地域・準防火地域であっても以下のような対策により建築が認められています。
・隣地との距離が近い場合は防火サッシや防火戸を採用
・開口部(窓・玄関)まわりの延焼防止対策を義務化
・住宅密集地では外壁・軒裏の防火仕様が必須
ご紹介したのは一部の例ですが、このように現代の技術や法律の対策により木造住宅でも高い耐火性が十分に備わっていることがわかります。
木造住宅は、いまや「燃えやすい家」ではなく、安心して暮らせる耐火性の高い住まいへと進化しています。
最新の耐火設計や防火建材の採用により、木造住宅でも鉄筋コンクリート造と同等の安全性を備えた木の住まいが実現可能です。
自然素材のやさしさと安全性を両立した家づくり、それが叶うのが現代の木造住宅です。
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こんにちは!
本日は10月26日(日)に弊社ショールームで開催されたハロウィンイベントの様子を一部お届けいたします!
たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました♪
★リース作り体験★ 1番の盛り上がりでした! 皆様のセンスが光る本格リースがたくさん!✧₊⁎
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★ベアアート作り★ お子様に大人気! たくさんの個性的なクマさんができました!
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★にがおえやさん★ ご家族に大人気の似顔絵! お昼で受付が終了してしまうほどの人気でした!
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少数ですが、以上イベントの様子でした!
他にもお子様向けの玉入れやバルーンアートは変わらず大人気です!
来年も是非いらしてくださいね♪
いつもご愛顧いただきありがとうございます。
弊社は地域の祭礼に伴い、 10月11日 (土)・12日 (日) の2日間を休業とさせていただきます。
休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、 10月13日 (月) より順次対応いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
注文住宅において、収納スペースはよくある失敗ポイントになります。
空間を上手く活用し、家族に合った収納間取りを実現しましょう!
玄関と土間続きの収納スペースです。
一般的なシューズボックスより収納力が大幅にアップします。靴は勿論ベビーカーやおもちゃ、スポーツ用品など、靴以外のアイテムも収納できるのがポイントです。
※広さで多い例は1.5畳~2畳
家族の人数や、アウトドア用品が多い場合はそれらにあわせ検討しましょう。
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デッドスペースとは、構造上や設備の問題で利用が難しい空間のことです。
階段下や屋根裏に生じることが多いです。
こちらの記事では収納をメインにご紹介していますが、階段下はトイレなどに活用する施主様も多くいらっしゃいます。
デッドスペースの活用の一例としてこれらも一部ご紹介いたします。
屋根裏の空間、いわゆるロフトは一定の基準を満たせば延床面積に含まれないため固定資産税がかからず、税負担を抑えながら収納スペースを確保することができます。
※延床(のべゆか)面積→建物すべての階の床面積を合計したもの。
延床面積が広いほど固定資産税も高くなります。
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キッチンに隣接して設けられる小室・壁面の収納スペースです。
常温の食材や調味料・食器類などはもちろん、災害時の備蓄品などの保管にも使用できます。
※壁面タイプ→ 0.3畳ほど
ウォークインタイプ→ 1.5~2畳ほど
ウォークスルータイプ→ 2~3畳ほど
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ファミリークローゼットとは、共用スペースからアクセスでき、家族の衣類や荷物を一か所でまとめて管理できるクローゼットのことです。
設置する場所により生活動線など、家族の“動線”を効率良くすることができます。
衣類や鞄などにかかる各部屋の収納スペースを縮小し、余った部分を広く活用することも可能です。
※一般的な4人家族(夫、妻、子供2人)の場合
普段使いの仕事着、部屋着、バック→ 2畳
上記に更に外出用の衣類や鞄も収納する場合→ 4.5畳以上
ウォークインクローゼットは個人の部屋と繋がっていることが多く、家族よりも部屋の主がメインで使用されるケースが多いです。
部屋として独立したタイプや、扉を二か所以上設けた、通り抜け可能なウォークスルータイプであれば家族の動線を十分に考慮できるでしょう。
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壁面収納は見た目が整い、インテリアがスッキリまとまります。
動線の妨げにならない機能的な収納と、デザインを両立したスマートな空間づくりが可能です。
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対面キッチンのダイニング側を収納として活用するケースです。
お子様のおもちゃからリビング、キッチン用品なども幅広く収納できます。
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リビングのフローリングから一段上がったコーナーの床下を収納に活用できます。
余分な家具を減らし、開放感のある空間に仕上がります。
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以上が主な例となります。
今回ご紹介した写真は全て弊社の施工事例となっております。
収納スペースの工夫にぜひ参考にしていただければ幸いです。
ご紹介しきれないデザインもたくさんありますので、ホームページ内の施工事例も覗いてみてくださいね。
注文住宅、不動産売却など、様々なケースの
無料ご相談ロードマップを
ご覧いただけます。
納得いくまでご相談ください。
家づくりのこと、インテリアのこと、
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